7月8日ややまの夏まつりが開催されました。
久しぶりの夏まつりには多くの町会員が集まり、楽しみました。
前日準備 夜7時から遅くまで準備をして頂きました。
当日の朝 野口実行委員長から諸注意
焼きそばは風が強かった為、幕の中で作業をしました。
とても暑かったです。
焼き鳥は2100本販売
反省会も盛り上がりました。
班長さん、執行部の皆様ありがとうございました。
5月21日谷山会総会が開催されました。
今年度も沢山の計画があります。町会員の皆様是非ご参加ください。
1月27日前日準備
班長、執行部、有志の方々で、きのこ汁の具材の下ごしらえをしています。
若林さん
今回は突き手が少なかったので、議員さんも応援にきてくれました。
3年ぶりの餅つきに長蛇の列ができました。
配布まで時間がかかりましたが、沢山の方ら感謝の言葉をスタッフに頂きました。
途中飛び入りで餅つきに参加してくれた方もいました。
寒い中 あんこ、きなこをからめ、パック詰めをしていただきました。
餅花作り
餅に食紅で色付けをし、木の枝に少しづつ巻き付けていきます。
例年、子ども達に人気があります。
出来上がった餅花は3月のお雛飾りと一緒に、東館エントランスに飾られます。
若手議員の芹沢さん大倉さんも、最後の片づけまでお手伝い頂きました。
反省会では次回に向けての前向きな意見が多数だされました。
前日事前準備
当日
イベント翌日の片づけ
今回の夏まつりは、コロナ禍で初めての町内会イベント、3年ぶりの夏まつり ということで、区内でも注目を集めたイベントとなりました。
色々と規制のある中、事業部長の篠原副会長をはじめ、準備段階で、執行部員の協力を得ながら、準備を進め、無事開催することができました。
コロナの第7波を懸念される中の開催であるにもかかわらず、大盛況の焼き鳥、あたりくじを引きたいために何度もくじを引いてくれる小学生、同級生と楽しみながら参加してくれている中学生、みなさん、久しぶりのお祭りに嬉しそうな笑顔を見て、開催して、本当に良かったと思えました。
町内会の大きなイベントは、夏まつり、ハローウィン、餅つきと、防災訓練などありますが、全て、町内会員の交流を目的としています。イベントを準備、運営する班長や有志の皆様、執行部員が町内会員の皆様と顔見知りになることが、第一の目的です。有事の際に、町内会が果たす役割のために、各階の班長や執行部員の顔を知ってもらい、声を掛け合える環境を作ることが目的です。
また、子どもたちには、原風景となる、故郷のおまつりを体験してもらい、地域のつながりを感じ取ってもらえればと考えています。
今回の開催などに際して、色々とご意見もあると思いますが、今後とも町内会へのご理解とご協力をお願いいたします。
夏まつり実行委員長 野口副会長